会津木の実園(りんご)

会津坂下町で50年以上続く果樹園です。樹上完熟のこだわりのりんごを生産されています。

蜜がたっぷりのリンゴです
寒い気候だからこそ、リンゴは甘くなります。晩秋の会津の霜にあたって美味しくなったリンゴをお届けします。
葉取らずリンゴです
リンゴにたくさんの養分がいくように必要最低限の葉しかとらずに栽培しています。だから甘くて美味しいリンゴです。
農園から直送でお届け
注文をいただきましたら、農園から直送でリンゴをお届けします。生産、出荷場所は、福島県の会津坂下町です。

葉取らずフジりんご3キロ箱

12玉(Mサイズ)、10玉(Lサイズ)、9玉(2Lサイズ)、8玉(3Lサイズ)をご用意。

数が少なくなるほど、大きなリンゴです。味が濃く、蜜がたっぷり入ったリンゴです。ある程度日持ちしますので、一人暮らしの方にもお試しいただきたいです。保存する場合は、新聞紙に包んで、冷暗所で保存して下さい。

販売再開は、リンゴの収穫が終わった晩秋を予定しています。

葉取らずフジりんご5キロ箱

20玉(Mサイズ)、18玉(Lサイズ)、16玉(2Lサイズ)をご用意。

数が少なくなるほど、大きなリンゴです。味が濃く、蜜がたっぷり入ったリンゴです。たっぷり入っているので、ご家族で、またおすそ分けにも最適です。

販売再開は、リンゴの収穫が終わった晩秋を予定しています。

会津産 樹上完熟の蜜入りリンゴ

会津は山に囲まれた盆地のため、夏は暑くなり、冬は雪が降る、四季がはっきりした気候です。

この寒暖の差が、会津のリンゴを美味しく育てます。

リンゴは大気が冷えて、霜に何度か当たることで、完熟した美味しい蜜入りのリンゴになります。

会津でリンゴと向き合い続けて55年の会津木の実園では、その年の天候に合わせて、収穫の時期を調整しながら、完熟の美味しいリンゴをお届けしています。

会津木の実園のリンゴは「葉取らずリンゴ」です。

1個のリンゴを育てるには、最低50から60枚の葉が必要だと言われています。

葉は太陽の光を浴びて光合成をします。いわば、リンゴの実を美味しくさせる工場のような働きをします。

皆様に美味しいリンゴをお届けするために、必要最小限しか葉を取らない「葉取らずリンゴ」で栽培しております。

よく晴れた一日、三遊亭兼好師匠がリンゴ狩りに訪ねてくださいました。ファンの方々や関係者の皆様もご一緒で、静かな果樹園が笑い声の絶えない賑やかなひとときとなりました。

会津木の実園から直送でお届け

会津木の実園は、会津盆地の西側、磐梯山がよく見える、穏やかな平野部の、会津坂下町に位置します。

会津盆地は四方を山に囲まれ、飯豊連峰や磐梯山のもたらす、ミネラル分の多い水に恵まれています。

また盆地特有の地形により、昼夜の寒暖差が大きく、果物づくりには大変恵まれたところです。

この恵まれた気候で育ったリンゴを、産地から直接皆様にお届けします。

屋号
会津木の実園
代表者
新國善幸
所在地
福島県河沼郡会津坂下町牛川字村中乙5150
電話 FAX
0242-82-2955
携帯電話
090-2957-0976